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オステオパシーとは
身体の“つながり”を診る医学的アプローチ
神経・血管(血流)・骨・関節・筋膜・筋肉のつながりを判断し、
ご自身の自然治癒力を引き出す全身療法
ボディ、マインド、スピリット様々な観点を、様々な手法や運動を駆使し
負担の少ないアプローチになります
Doctor of Osteopathic Medicine
(D.O.)という医療専門職とは

DR.TOM IKEDA
D.O. / Doctor of Osteopathic Medicine
Ph.d/health&Sports Science
米国で学位を取得後、英国でクラシカルオステオパシーを学ぶ
ブラジル、インドネシア、タイ、モンゴルなどで臨床を重ねる
現在モンゴル ウランバートル アルファメディカル所属医
ナショナルチームアスリート、プロアスロート、政財界要人
のリハビリテーションなどを担当
日本国内のライセンスは柔道 整復師を保持
米国で医学教育を受けた医療スペシャリストであること
解剖学・生理学・神経学・運動学などに基づいた評価を行うこと
安全性と根拠 に基づいた施術であること
※オステオパシー医療専門職は、米国以外で教育と訓練を受けた
非医師の手技療法オステオパスと、米国で訓練を受け、医療と外科の実践を全面的に行う
オステオパシー医師の2つの分野に発展しました。
非医師の手技療法オステオパスの規制は、管轄区域によって大きく異なります。
米国では、DO学位を持つオステオパシー医師は、医学博士(MD)学位を持つ医師と同じ権利、特権、責任を有します。
オステオパシー医師と非医師のオステオパスは非常に異なっており
実際には別々の専門職として機能しています。
職業間の国際的な比較可能性を促進するために、仕事を分類する国際基準では、米国で訓練を受けたDOは、他のすべての医師とともに医師として分類されるようになりました。
2018年6月に、より多くの国がDO学位を持つ米国で訓練を受けた医師を理解し、完全に認めるようになったことで、DOにとっての扉を開らかれました。
アフリカ医師会連合(AMCOA)は2019年に、AOAの要請を受けて、米国で訓練を受けたDOをMDと同等の診療権を持つ正式な医師として認める決議を承認しています。
※日本国内でのDOの医療行為は、認められていないため、あくまでも代替医療の領域内での実施となります
ARUMのオステオパシーの考え方

全身をひとつとして診る
痛みのある部位だけでなく、器としての身体全体を評価し、調和を取り戻します。

原因を探る評価
症状の根本にある制限や機能不全を、解剖学的な視点から精緻に評価します。

やさしく深く届くタッチ
身体の組織に微細な変化を促す、繊細で優しいアプローチを提供します。
初回の流れ
STEP 01
カウンセリング
STEP 02
評価
STEP 03
施術
STEP 04
アドバイス
こんなお悩みに
オステオパシーを
- 肩こり・腰痛
- 坐骨神経痛
- 自律神経の乱れ
- 慢性的な疲労
- 頭痛・めまい
- 運動障害
※医療機関の受診が必要なケース(外傷、感染症、急性の激痛など)は、まず医師(M.D)の診断を受けていただくようお願いいたします。
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